ちくまの生い立ちや事業など


1980年 長野県松本技術専門校の一角を借りて「信州木彫研究所」として発足。
1981年 同市島立に「筑摩工芸研究所」設立。
1985年 通所授産の「ちくま共同作業所」併設。
1996年 自立支援センターちくま設立。
(ホームページは、この部門から発信しています)
1998年 ちくま移動サポート設立。

「あらゆる人々が、地域で普通に暮らせる社会を目指しています」


〜事業内容〜
◆ちくま共同作業所
 いろいろな障害をもつ人が通所して、作業をしたり、自立生活体験などをしています。
◆ゆんたあく
松本市の複合施設「なんなんひろば」にあり、館の利用者の憩いの場としての公民館喫茶。ちくま共同作業所のメンバーとボランティアで運営しています。
◆自立支援センターちくま
多くの情報と経験を持つ障害者による、障害者のための生活設計アドバイス。
◆ちくま移動サポート
障害者や高齢者など、移動に介助が必要な方の外出をサポートします。
◆筑摩工芸研究所
上記のような活動を維持するため、さまざまな形で資金作りをしています。
キッチン花やさい
 お惣菜・お弁当と各地の障害者作業所等の製品を扱う、松本市の中心「ナワテ商店街」にある店です。

手作り石けん
 1983年より、地域から食用廃油を回収して製造しています。全国300
ケ所にも発送していてご好評いただいている、「人と地球にやさしい」石けんです。

すべての事業は多くのボランティアと、
地域の皆様に支えられています。


ちくま

399-0001 松本市宮田8-22

電話 0263-26-6330
(月曜から金曜/9:00〜17:00)

FAX 0263-26-6047

E-mail : tikuma@po.mcci.or.jp

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