大家ネットのネットワーク戦略 ネット組合
大家ネットは、アパート大家さんの事業協同組合のNET版です。職員や建物も必要なく、ほとんで、ゼロベースで運営できます。インターネットが代行するからです。
また、自分ではお金にできない引合い情報を誰に渡してやるか、その度量とうまく伝える仕組みがあれば、おかげさま、お互いさまと言える人間味ある大家業の再来が実現します。24時間365日休むことなくネットは稼動しています。従って、満室になっても、引合い情報は入ります。満室だと言って断ってしまえば、共同体としての意味がなくなってしまいます。この情報を大家会員で分かち合うことで経営基盤を磐石にします。(共同受注) これが、アパート経営のセイフティーネットです。
HPはあくまでもお客様とのキッカケづくりです。会員は、“アパート探しは、大家さん探し!! から”、の考え方に賛同していただける地域の大家さんの人的ネットワークをつくってください。インターネットは24時間365日休むことなくお客様探しをしています。大家仲間は、お互いに気にかけ、おなたの客付けの手助けをいつも心がけています。こう考えると楽しくなりますね!
大家ネットによって日本の大家業は身軽で、等身大の家業に変わります。(家主組合の役割)
事業費 ローコスト経営
費用をほとんど掛けずに、実質的な売上の原資に当たる引合い情報を創出するのが大家ネットの最大の特徴です。
情報ネットワーク社会
情報をお金にする
「知っているか知らないか やるかやらないか」 この差が時間と共に現れます。
自分のまいた種が、どんな花を咲かせ、どんな実を結ぶかが分かる人は、手入れを怠りません。
この種は、畑にまいた種と違い目には見えません。しかし、作業は農業と同じです。結果が見える人だけに、勇気と成果をもたらします。これがネットワーク経営です。
コミニティービジネス 共感ビジネス 共生ビジネス ソーシャルビジネス
農村社会では、みんなが労働や時間の貸し借りをしながら田植えや稲刈りなどの農作業を助け合いの精神で協力してきました。みんなの心の貸借表の帳尻が、時間を経てみるとピタリと合うからこそ、今だにこうした素朴ではあるが、お互いの対価を相殺し合う、切実な人間的連帯感、人の結びつきが残っています。この共同体の相互扶助の精神を「結(ゆ)い」と言います。
賃貸経営をこの農村社会の共同体に学び、仕事は仕事で返し、情報は情報で報いる結いの精神を大家業の行動理念と考えます。お金で人を働かすのではなく、共感することで、人がひとりでに働く有機的、生物的なビジネス形態です。
大家仲間に教える!!
→当社と大家さんの役割分担
アパート経営 ソーシャルネットワークで集客する
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